Day: 2022年11月18日

一気に5キロ以上増えてしまったことに悩んだ私が実践したダイエット方法

転職したことで、一日中座りっぱなしの仕事になりました。約7.5時間のうち立ち上がるのはお昼休憩とトイレ休憩15分が2回のみ。でも社食はとてもボリュームがあって食べすぎてしまいます。そのせいで1ねんで一気に5キロ以上増えてしまったのでダイエットを始めようと決意しました。 私が実践したダイエット方法は、運動をすることです。とにかく毎日動かない日々なので、体もなまっているし、ストレス発散にもいいかなと思い、運動をすることにしました。YouTubeを見て簡単に取り入れられそうで楽しそうな運動動画とともに、毎日ではありませんが少しずつ行いました。 私が運動を実践してどうだったかというと、体重は徐々に増える一方です。やっぱり毎日続けないと意味が無いのかなと思いながら、外食に行き、おやつを食べの生活が続いています。痩せたいと言いながら運動をします。でもそれ以上に食べたりゴロゴロしている時間が多すぎて、効果が出ないどころか悪くなってきているといった状況です。 運動をおすすめしたい人は、体を動かすのが好きな人です。また、座りっぱなしの人にもおすすめしたいです。YouTubeの動画は、音楽に合わせて楽しく運動するというのが多くあります。体を動かすのが好きな人なら特に楽しめると思います。また、座りっぱなしの人は、きっと血流も悪いはずです。特に脚を動かして、血液を送る意味でも、体のためにおすすめします。 動画の中でもよく言われることですが、継続が大切です。分かっているからこそ、楽しく続けられそうなものを選んでいます。でも義務になるとやる気も無くなってしまうし、楽しくないので、自分のペースで、日々のルーティンの中に上手く組み込んで行うことが大事かと思います。

司法書士と行政書士はどちらを取得するのがおすすめ?違いは?ダブルライセンスはあり?

司法書士と行政書士は、人々の暮らしに役立つ大切な仕事です。 どちらの仕事も国家資格の取得が必要です。 資格取得後は、性別や年齢に関係なく、独立・開業・就職・転職が可能です。 そのため、昔から人気が高く、近年では女性の資格取得者も増えてきています。 今回は、それぞれの職種の特徴や違い、資格試験についてご紹介します。 資格取得を目指す際の参考にしてください。 司法書士は、司法書士法に基づく国家資格であり、有資格者のみが業務を行うことができます。 司法書士は、相続や不動産登記申請など、一般の人にとっても身近な問題を扱うことから、「暮らしの法律家」と呼ばれることもあります。 行政書士は、「行政書士法」に基づく国家資格で、有資格者のみが弁護士として活動できる。書類作成代行による権利・財産の保護から高度なコンサルティングまで、その業務は多岐にわたり、今後も需要の高い資格である。 司法書士と行政書士は、同じ事件でも扱う業務が異なります。 司法書士も行政書士も法律に関わる業務を行うため、試験科目も法律系が中心となります。しかし、司法書士と行政書士では、試験範囲や難易度に違いがあります。 司法書士の試験範囲(科目)は、憲法、民法、刑法、商法(会社法)、不動産登記法、商業登記法、民事訴訟法、民事執行法、民事保全法などです。司法書士試験は、筆記試験と口述試験で構成されています。合格率は例年3~4%台で、難易度は高めです。 司法書士と行政書士は資格の面で比較されることが多いが、業務内容に優劣はなく、どちらが上とか下とかいうことはない。 また、司法書士試験の民法や会社法の推論問題で求められる知識は、司法書士試験の選択問題で求められる知識と大差ないと言われています。 そもそも、行政書士と司法書士を能力や地位の面で比較することは適切ではありません。 本来、行政書士と司法書士は、それぞれの分野の専門家であり、担当する分野が異なるだけです。司法書士にしかできない業務がある一方で、行政書士にしかできない業務もある。 最近では、司法書士と行政書士の両方の資格取得を目指す方(ダブルライセンス)も増えてきています。 難易度の低い方を取得するという観点からは、まずは行政書士の資格取得をおすすめします。 ただ、一番大切なのは、将来何をしたいかということです。 司法関係の仕事に就きたいのであれば、司法書士試験の勉強をした方がモチベーションが上がります。 法律事務全般をこなせるプロになることが目標であれば、同時に勉強しておくとよいでしょう。 司法書士の資格取得については通信講座の活用が一番の近道です。 下のページでは専門家がおすすめの通信講座を比較してランキングしているので、司法書士試験対策の参考にしてください。 おすすめの司法書士通信講座比較し解説

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